情報Ⅰの授業でプログラミングを学習しています
Pythonでプログラミングの学習をしています。
簡単なプログラムでいろいろな図形を描いていました。
Pythonでプログラミングの学習をしています。
簡単なプログラムでいろいろな図形を描いていました。
理数系コース3年
301HRで実施していた「SHR in English」を再開しました。7月末にジョシュア先生が帰国されてからしばらく中断していましたが、新たに赴任されたALTのマディー先生がその取組を引き継いでくださり、昨日、第1回目を迎えることができました。
今回は、マディー先生からその日の連絡事項を英語で伝えていただいた後、自己紹介や母国フィリピンの挨拶などについてお話しいただきました。
理数系コース 3年今年、アメリカ合衆国が独立250周年を迎えるにあたって、在大阪・神戸米国総領事館のワリド・ザファル領事に来校いただき、アメリカの歴史や文化についての興味深いお話をしていただきました。「新しい国を作るなら、憲法・軍事力・経済力のどれを重視すべきか?」など考えさせられるワークショップもあり、生徒は楽しく生き生きと学習に励むことができました。
9月27日(日)美術部と書道部合同で、トラックフェスタ2026の開会式に参加してきました。
美術部はトラックフェスタの看板を制作しました。書道部は、トラック協会の皆さんが、私たちの日常には欠かすことのできない物流を支えてくださっていることへの感謝の気持ちを言葉にし、作品を制作しました。
残念ながら、雨の中の開催となってしまいましたが、多くの来場者の方々に観ていただくことができました。
理数系コース3年
9月24日(木)、301HRでは「一次救命処置」をテーマとしたHR活動を行いました。
「卒業後、事故や災害などに遭遇したとき、一人でも多くの人の命を救うために行動できるようになってほしい」-そんな担当生徒たちの思いから、今回のHR活動が企画されました。 当日は、担当班の生徒が中心となって進行し、松山南消防署の消防隊員の皆様にもご協力いただきました。専門的な助言やサポートを受けながら、心肺蘇生法やAEDの使用方法、傷病者の移動方法について、クラス全員が実践を通して学びました。
「知っている」だけでなく、いざというときに「行動できる」ことの大切さを学ぶ、貴重なHR活動となりました。
理数系コース 3年 本日6限目のCPの時間に、1年生を対象とした「令和8年度ソーシャルチャレンジ for High School事業」の一環として、地元企業による講義が体育館で行われました。
講師として、株式会社Local Arct代表取締役の藤岡祐太様と、愛媛大学の学生3名をお招きしました。講義はワークショップ形式で進められ、1年生にも分かりやすく、楽しみながら地域について考える有意義な時間となりました。
2年生から取り組む課題研究を見据え、愛媛県や松山市が抱える地域課題や、地域のもつ可能性について考えるよい機会となりました。
19日(土)にアクアパレットまつやまで新人水泳競技大会が行われました。24名の部員がベストを尽くし、女子は団体で3位になりました。これからも目標を設定し、さらなる高みを目指し、部員一丸となって頑張ります。
来月末に開催される英語ディベートコンテストに向けて、今回初めて練習試合に参加しました。10校15チームが参加。肯定側・否定側をそれぞれ1回ずつ行い、担当教員からもご助言をいただきました。10月30日の大会に向けてこれからも練習に励んでいきます。
9月19日(水)伊予高校にて高等学校バレーボール中予選手権が開催されました。
男子バレーボール部は、松山聖陵高校と対戦しました。
攻撃的な攻めで逆転勝利を収め、春高バレー中予地区予選のシード権を獲得しました。
ご声援ありがとうございました。