第22回日本物理学会Jr.セッション
理数系コース2年
物理チームの研究「付箋の回転落下速度と回転挙動に及ぼす質量分布と形状の影響」が、第22回日本物理学会Jr.セッションの口頭発表に選出され、3月14日(土)に行われた発表会にオンラインで参加しました。
生徒たちは、物理学者との議論を通して物理学の考え方や研究の進め方に触れ、研究の視野を広げることができました。また、本研究は3月12日(木)に実施された、1・2年生全員を対象とした「課題研究成果発表会」においても、その成果を発表しています。
3/21(土)に東京農工大学で行われる「現地最終フォローアップ発表会」でも発表する予定です。
2年 理数系コース 課題研究