Central Diary

5/21 1学年遠足  坊ちゃん劇場観劇

5月21日月曜日 1年生は中間考査明けのこの日、遠足を兼ねて坊ちゃん劇場に観劇に行きました。

演目は「よろこびのうた」で、徳島県において、日本で初めてベートーヴェンの第九『歓喜の歌』が歌われた史実を元に、ドイツ人捕虜と日本人との交流、葛藤、対立、和解を描いた、現在(いま)に通じる愛と平和のエンターテイメントです。

役者の方々の熱演に私たちも引き込まれ、とても豊かないい時間を過ごさせていただきました。

お昼は重信川河川敷にてお弁当を食べましたが、日陰もなくこの日は快晴で、生徒たちの健康が心配でしたが、全員元気に終えることができました。

 

三年生は遠足、一年生は芸術鑑賞会

週明けの月曜、二年生は修学旅行の代休!

 

三年生は、重信川の河原で清掃活動とBBQ!天気に恵まれ、良い一日となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、一年生は、坊っちゃん劇場で観劇です。 

 

 

 

 

修学旅行日記(関東班:4日目)

今日の昼食では、「もんじゃ焼き」をいただきました。

初めての人も多かった「もんじゃ焼き」ですが、みんな上手に焼いて食べてました。

 

その後、「お台場散策」をして、羽田空港に向かいました。

羽田空港での解団式では、生徒代表の挨拶もありました。

「ずっとここにいたい」という声とともに、「早く帰って家のご飯が食べたい」、「家のベッドで寝たい」という声も多く聞こえてきました。

 

羽田空港の出発が若干遅れ、松山空港には18:43に到着し、全員無事に帰ってきました。

お迎えに来ていただいた保護者の方と一緒に、沢山のお土産を抱えて、それぞれの家庭へと帰って行きました。

 

これで関東班の修学旅行日記は終わりです。無事に行程を終えることができ、本当によかったと思います。参加生徒の皆さんは、この4日間の経験をこれからの学校生活に生かしてください。

添乗員さんをはじめ、関係者の皆さん、本当にお世話になりました。そして、素敵な思い出をありがとうございました。

 

修学旅行日記(沖縄班:4日目)

那覇空港出発ロビーで、解団式を行いました。

松山空港に予定より少し早く15:15に到着し、解散しました。

 

今回の旅行では、現地の方々の優しい心遣いのおかげで、充実した研修をすることができました。平和学習にはじまり、マリンスポーツや自然環境などの各種体験、ガイドさんや担当の方々からのお話等による文化理解など、改めて沖縄の良さに触れることができました。

 

沖縄班の修学旅行日記はこれで終わりです。天候にも恵まれ、全員が無事に帰ってこられて、本当によかったと思います。関係者の皆様、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

 

修学旅行日記(シンガポール班:5日目)

昨日の自主研修、マリーナベイサンズ展望台からの絶景、非常に有意義な時間となりました。

シンガポール大学の学生(日本語専攻の学生)からは、シンガポールの街を案内していただきましたが、旅行雑誌には載っていないようなスポットも教えてもらうなど、大変有意義な時間となりました。

そして、マリーナベイサンズからは、マリーナ全体を一望できる展望台に上りとてもロマンチックな時間を過ごすことができました。地上200mからの夜景は言葉には代えがたいものがありました。

 

松山への帰路途中、石鎚サービスエリアで、5日間の旅を通して、それぞれが感じたこと学んだこと反省すべきところ、そして準備から含めて、この旅が成功するまでに多くの方々のサポートがあったことへの感謝の気持ちを感じながら、解団式を行いました。

 

今回の5日間で本当に多くのことを学ぶことができました。
今回学んだことを、ぜひ今後の人生に生かしてもらいたいと思います。

 

これで、今年のシンガポール班の修学旅行日記は終わりです。この修学旅行でお世話になった皆さん、本当にありがとうございました。