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創立30周年記念ページ

ヽ銅鐓斂製颪砲弔い

 

 

 

  ・在学証明書、成績証明書、卒業見込み証明書、学割証、通学証明書は事務室で申請します。

  ・申請書は、事務室窓口にあります。

 

 

 

 


欠席連絡票

 

  欠席の連絡は、出来る限りFAXでお願いします。FAX:089−958−5954

 

 欠席連絡票(pdf版)  欠席連絡票(ワード版)

 



4鏡症に罹患した場合

 

 「診療結果のお知らせ」の用紙は、こちらを Click してください。

 

 

【参考資料】  学校において予防すべき感染症について(pdf)
次の感染症にり患し、主治医から集団での感染拡大防止のために自宅療養を指示れた場合は、

「診療結果のお知らせ」を主治医に記入していただき、提出してください。

 

・第一種

エボラ出血熱、クリミア・コンゴ出血熱、痘そう、南米出血熱、ペスト、マールブルグ病、ラッサ熱、急性灰白髄炎、

ジフテリア、重症急性呼吸器症候群(病原体がコロナウイルス属SARSコロナウイルスであるものに限る。)

鳥インフルエンザ(病原体がインフルエンザウイルスA属インフルエンザAウイルスであってその血清亜型がH5N1であるものに限る。)

 

・第二種

インフルエンザ(鳥インフルエンザ(H5N1)を除く。)、百日咳、麻しん、流行性耳下腺炎、

風しん、水痘、咽頭結膜熱、結核及び髄膜炎菌性髄膜炎

 

・第三種

コレラ、細菌性赤痢、腸管出血性大腸菌感染症、腸チフス、パラチフス、流行性角結膜炎、

急性出血性結膜炎その他の感染症

 

 

【出席停止(自宅療養)の基準】

・インフルエンザ

   発症した後5日を経過し、かつ、解熱後した後2日を経過するまで。

   (※鳥インフルエンザ(H5N1)及び新型インフルエンザ等感染症を除く。)

・百日咳

   特有の咳が消失するまで、又は5日間の適正な坑菌性物質製剤による治療が終了するまで

・麻しん(はしか)

   解熱後、3日を経過するまで。

・流行性耳下腺炎

   耳下腺、顎下腺又は舌下腺の腫脹が発現した後5日を経過しかつ、全身症状が良好になるまで。

・風しん(三日ばしか)

   発しんが消失するまで。

水痘(水ぼうそう)

   すべての発しんが痂皮化するまで。

・咽頭結膜熱

   主要症状が消失した後、2日を経過するまで。

・結核核

   病状により、学校医その他の医師において伝染の恐れがないと認めるまで。

・髄膜炎菌性髄膜炎

   病状により、学校医その他の医師において伝染の恐れがないと認めるまで。

 

 

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